◎ ベンツ  修理事例 ◎




べンツ 280SL 2
べンツ 280SL 1
ベンツ車下作業
ベンツ診断
ベンツエンジン ATオーバーホール
ベンツタイヤ リアサスペンション
ベンツコンピューター診断
ベンツS500
ベンツ300E 2001年
ベンツ300CE 90年
ベンツ300E 91年




べンツ 280SL 2







べンツ 280SL 1



以前から メンテナンスをさせて頂いてる メルセデスベンツ 280SL が入庫してきました、
今回は、メカニズムのトラブルではなくて 内装(ハードトップの内張り、フロアーマット、)テールランプなど 
少し劣化して見劣りのする部分を リフレッシュしました、

やはりこういった年代ものの車はきれいにすると良いです
眺めながら深呼吸がしたくなります。




ベンツ車下作業








ベンツ診断








ベンツ エンジン ATオーバーホール



V280
オートマオーバーホールの為に、 エンジンを降ろしての大作業です。








ベンツ タイヤ リアサスペンション



ベンツ タイヤ リアサスペンション脱着中









ベンツコンピューター診断













ベンツS500


ベンツS500 の フロントサスのコトコト音の整備中です、

ロアーボールジョイント、スタビロッドのジョイントなど ガタガタでした。

同時進行でヘッドランプをキセノンタイプに交換しました 

やはり明るくていいですね。







ベンツ300E 2001年
ベンツS500 2001年式 


ベンツS500 2001年式 フロントの足回りでの異音 

コトコトンッ のトラブルで入庫してきました、

走行 90000K だとこうなっても仕方ないのか 

スタビライザーのジョイントがみごとに 破壊していました。








ベンツ300CE 90年
ベンツ300CE 90年


90年 ベンツ300CE−24のオーバーヒートです。

ヘッドガスケットがやられていました。

これをみると、オーバーヒートでガスケットがやられたのではなく 
以前から劣化していて とうとう耐えられなくてとんでしまった様におもえます。。








ベンツ300E 91年
ベンツ300E 91年 

ベンツ300E 91年 が入庫してきました。
エンジンの アイドリング回転数が一定にならないで、時々12〜300RPMまで勝手に上昇したり 
また500RPM以下におちてエンストしそうになります。
この車の場合アイドルコントロール機能がついています。
アイドルコントロールバルブ、アイドル信号、エアーフローセンサー、水温センサー、点火信号、ミックスチャー、そしてコンピューター、電源リレー、等などが関係していますが 
今回の場合は、KEコントロールユニットの内部基板の半田割れが発見されました 
しかも 多数箇所にわたって発見され ルーペで追っかけながらの長時間作業となりましたが、
無事回復し、安定を取り戻しました。




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